2026.03.12 新たに1機関が賛同することになりました。 資源系教育コンソーシアムに、原子力発電環境整備機構が賛同することになりました。引き続き産学官が連携し、グローバルな視点からの人材育成が一層進むことが期待されます。今後も、コンソーシアムは資源系人材育成に取り組み充実した教育システムの構築を目指します。